DIXCEL ブレーキパッド タイプZ

0℃〜850℃までの温度許容を持つ、サーキットスペックのパッドです。
性能としては、まぁ可も無く不可も無くと言った非常にクセの無い使い心地です。
フルブレーキングでも何の心配も無く、余計なことも考えなくて済むのでとてもありがたいです。


 

DIXCEL ブレーキローターSD

フロント&リアにはDIXCELのスリットローターを使用しています。
スリットが常にパッドの表面を削るので、パッド表面はいつもフレッシュです。
その反面、パッドの減りが通常のローターに比べて早いと言ったデメリットもありますが( ̄▽ ̄;


 

KINOKUNI ステンメッシュブレーキホース

純正のゴムホースはブレーキフルードの油圧に負けて、ゴムが膨張し圧力が逃げてしまいます。
ステンメッシュホースにすると圧力のロスが少なくなり、ペダルタッチがダイレクトになります。
ココで注意しなければならない事は、ブレーキ自体の性能は上がらないと言うことです。
あくまでペダルタッチが良くなるだけのことです。
しかし、スポーツ走行では感覚が良くなるということは非常に重要なことなのです d( ̄▽ ̄


 

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